毎月12日の恒例行事

Posted By on 2014年9月10日

gbryetuutu

毎月12日、俺は仕事が終わると新大久保にある友達が経営する居酒屋へ向います。

「いらっしゃい!あ、そうか!今日は12日か!」そう笑う友達。
俺の会社の給料日が12日だと知っている友達は、俺が毎月給料日に飯を食いに来ることを知っています。

「この後、また例のアレか?」とカウンター越しに羨ましそうな眼つきで俺に聞いてくる友達。
生ビール2杯と、つまみセットを注文して軽く腹ごしらえをしたあと、俺は新大久保の風俗へ向かうのです。
俺は決まった風俗店しか利用しません。
なぜなら、その店には俺が一番気に入っている風俗嬢が在籍しているからです。

もう半年ほど同じ店に通っている俺。
いつも指名する風俗嬢にも俺の顔を覚えてもらうことができました。

「ココが気持ちいいんだよねw」と言いながら、俺の性感帯を攻めてくれる風俗嬢。
ダラダラと流れ出る俺の我慢汁を舌の先で救うと、そのままジュボジュボとバキュームフェラ攻撃です。
「ヤベェ・・・イキそう」

巨乳を両手で揉みながら、あそこの表面に擦ってスマタでフィニッシュ!
俺は時間を計算して1発目の射精を終えたあと、連戦で2回目に突入します。

すっきりしたあとは、もう一度、友達の居酒屋に戻って本格的に飲みなおすのです。
「どうだった?」
友達の質問は毎回同じ。そして俺の報告も毎回同じなのですが、それが俺と友達の密かな密談なのです。

新大久保風俗